草月を知る

草月とは

草月とは

初代家元・勅使河原蒼風が形式主体のいけばなに疑問を持ち、「個性」を尊重した自由な表現を求めたことから草月いけばなは始まりました。
草月のいけばなは「型」にとらわれることなく、常に新しく、自由にその人の個性を映し出します。いけ手の自由な思いを花に託して、自分らしく、のびやかに花をいけていきます。

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年表で見る草月の歴史 いけばなの歴史

草月会館・施設のご案内

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草月プラザ イサム・ノグチの石庭「天国」/草月ホール レストラン薔薇 草月プラザ

いけばな装飾・イベントをご希望のみなさまへ

草月のいけばなを公共スペースに展示しませんか?

「いつでも、どこでも、だれにでも」そしてどのような素材を使ってもいけられるのが草月流。
草月流の「いけばな」は、家庭での「いけばな」や教室以外にも、皆さまが親しんでいる商業施設、ショッピングセンターやレストラン・ホテルなど、いろいろな場所で見る事が出来ます。

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草月・花プロジェクト

いけばな装飾・イベントをご希望のみなさまへ


草月流では、伝統文化であるいけばなを学校生活の中でこども達に体験させたいなどのご要望にお応えし、様々な形で子供たちに「いけばな」を提供しています。

いけばなのある学校を考えのみなさまへ

各都道府県での草月の活動

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