アトリエもの作り日記

2010年12月14日

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溶接機

溶接機記念すべき第1回目は毎日のように使っている家族のような溶接機の紹介です。
この溶接機の製造年は1961年、今年で49才。ぼくより年上です。
これくらいの年代の道具は壊れても仕組が単純なので自分達で修理することが多いです。

しかし最近の道具は中にコンピューターが入っていたり分解できないようになっています。具合が悪いとメーカーに頼るしかありません。

道具は故障しないようにメンテナンスをしっかりして愛着を持って使いたいものです。


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