いけばなの教室を開いている、カルチャーセンターでいけばなを指導されている等、いけばなをご指導されることで収入を得られていて、このコロナウィルス感染拡大の影響により、いけばな指導による収入が減少された皆さまには、政府(経済産業省)からの『持続化給付金』や、各地方自治体からの『新型コロナウィルス感染拡大防止協力金』を受給できる可能性がございます。

基本的には『持続化給付金』は、ある月(例えば5月)の収入が前年同月の半分以下になった場合、また『新型コロナウィルス感染拡大防止協力金』は、各地方自治体の自粛要請に基づいて教室を自粛対象期間の間、閉めている場合等が対象となるため、多くの皆さまが該当すると思われます。

詳しくは、経済産業省のホームページ『持続化給付金』ならびに皆さまがお住いの各地方自治体のホームページ『新型コロナウィルス感染拡大防止協力金』をご確認ください。

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