「全国都市緑化フェアin京都丹波」にて岡本青珠本部講師と座・草月がライブ制作を行います
全国都市緑化フェアin京都丹波 シンポジウム「里山文化の再生」〜つながろう!山と人〜
南丹市園部文化会館 アスエルそのべ
2026/9/23
2026年9月23日(水・祝)開催!
シンポジウムでの草月流アート作品ライブ制作
2026年9月18日(金)〜11月8日(日)まで、南丹市園部文化会館 アスエルそのべにて、全国都市緑化フェアin京都丹波 シンポジウム「里山文化の再生」〜つながろう!山と人〜 が開催されます。
本フェアで行われるシンポジウムでは、岡本青珠本部講師と座・草月がライブ制作を披露!
地元南丹市の里山で採取した枝物や蔓、しゃれぼくなどを用いた作品で草月いけばなの魅力をミニ・いけばなで伝えます。(演奏:今様音楽企画)
シンポジウムへの入場は無料になりますので、皆様のお越しをお待ちしております。
シンポジウム概要
- 開催日:2026年9月23日(水・祝)
- 開場時間:13:30〜16:30(受付開始 13:00〜)
- 会場:南丹市園部文化会館 アスエルそのべ(1F 大ホール)(南丹市園部町上本町南2番地22)
- 入場無料
- オープニングアトラクション:いけばな草月流によるアート作品ライブ制作
- 講演:進士五十八さん(東京農業大学名誉教授・元学長、福井県立大学名誉教授・全学長)
- 活動紹介:平岩歩海さん(一般社団法人日本茜伝承プロジェクト理事)
- パネルディスカッション
【プログラム】


全国都市緑化フェアin京都丹波 シンポジウム (公式ホームページ)
お問い合わせ先:
第43回全国都市緑化フェアin京都丹波実行委員会事務局
TEL:0771-21-8301
e-mail:ryokka-fair@city.kameoka.lg.jp
イベント情報
全国都市緑化フェアは、住民一人ひとりがみどりの大切さを知るとともに、みどりを守り、たのしめる知識を深め、 みどりがもたらす快適で豊かな暮らしがあるまちづくりを進めるために1983年から毎年、全国各地で開催されている「花と緑の祭典」です。
- 見どころ
- 第43回の舞台となる「京都丹波」は、亀岡市、南丹市、京丹波町の2市1町が一つとなった広大なフィールド。日本の原風景ともいえる農村や里山が広がり、豊かな自然、歴史ある文化、そして独自の食の恵みが、それぞれのまちで深く息づいています。令和8年秋、その3つのまちの個性が交わり、京都丹波全体が一つのテーマパークとなります。
ここで暮らす人々の手による支えられた美しい自然(環境)、そこで育まれる美味しい旬の味覚(食農)、そして心動かす芸術(アート)。京都丹波でしか味わえない「みどりの物語」と「こころ豊かな時間」を見つけるため、3つのまちを巡りに出かけませんか。
- 開催期間
- 2026年9月18日(金)〜11月8日(日)
※岡本青珠本部講師と座・草月によるライブ制作は9月23日(水・祝)開催
- ホームページ
- 「全国都市緑化フェアin京都丹波」
- お問合わせ
- 第43回全国都市緑化フェアin京都丹波実行委員会事務局
TEL:0771-21-8301
e-mail:ryokka-fair@city.kameoka.lg.jp
