2027年、
いけばな草月流は創流100周年を迎えます
100周年ロゴマーク

はじまりは、ひとつの問いかけだった。
いけばなはもっと自由な地平へいけないものか?
その解として1927年、草月が生まれ、初代家元・勅使河原蒼風は言った。
「花は、いけたら、人になる」
なんとおもしろく、むずかしい。だからこそやめられない。
神がこしらえた自然の花と、人間の精神の合体から生まれる芸術。
ただひとりの私から生まれる、唯一無二の花。
それは、型にとらわれない自由、
という厳しくも果てしのないよろこびを求める道。
年齢も国籍もなにもかも超え、この世界を愉しみつくす終わりのない学び。
どんなに時代が変わっても、人の手が創りだす可能性は無限なのだ。
もっといけて、もっと生きて。
2027年、創流100年を迎える草月は、あなたと次の100年へ。
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